妊娠線予防のためには食事管理も大事!おすすめの食事はこれ

 

妊娠線の予防には、クリームなどを塗って保湿ケアすることも大事ですがしっかり体重コントロールもしなければいけません。

 

ですがつわりで食べられるものが限られたり、体を動かすのもつらくなってくるので、ついインスタント食品やできあい品を多く摂ってしまいますよね。
私もつわり期に食べられたものがファーストフードや甘いものだったので体重が急激に増えてしまったことがあります。

 

インスタント食品は手軽でいいのですが、妊娠中のホルモンバランスをさらに崩す原因にもなります。
また、お腹周りに皮下脂肪がたまっていると妊娠線できやすいといわれています。
できるだけ栄養バランスを考えた食事管理は妊娠線予防にも大切です。

 

 

妊娠線予防をサポートしてくれる食事

急激に大きくなるお腹の真皮層のコラーゲン繊維がさけて妊娠線はできてしまいます。
コラーゲン繊維の強化にはビタミンCが重要な役割をしてくれます。
ビタミンCは他にもメラニン色素を破壊して代謝をよくする効果があります。

 

その他にも新陳代謝をアップさせてお肌のターンオーバーを促してくれるのが良質なたんぱく質・ビタミンAやビタミンE、亜鉛になります。

 

これらの栄養素がバランスよくとれて脂肪もつきにくいのはやはり和食になります。
納豆や焼き魚には良質のたんぱく質が含まれていますしカロリーを低くおさえられます。

 

クリームなどの外側からのケアと一緒に食事による内側からのケアをすることで妊娠線の予防力もあげたいですね。

 

 

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